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アガリクスAは動物病院で使用されています。

僕は信長といいます。
東京都大田区のスカイ動物病院では、1年半前から「アガリクスA」を使用している。院長先生は、以前からアガリクス茸を乾燥・粉末加工した従来の動物用製品を使用していたが、あまり成果がみられなかったとして、アガリクス茸菌糸体加工製品である、「水溶性アガリクスA」を試してみることにしたと話されていた。先生に症例を伺ったので、ご紹介致します。
 
(信長君のお話)
『2001年4月歯石除去と口腔内手術のための術前検査のおり、血液検査で胆のう・胆管の状態を表す検査で異常値が発見されました。超音波検査により、胆のう内に直径1.5cm位の腫瘍病変が確認されたんです。飼い主の希望により手術は行わずに経過を観察をしていましたが、8月の超音波検査でも特に大きくなる傾向はなくその腫瘍は存在したままでした。10月、飼い主との話し合いにより水溶性アガリクスAを投与してみることを決定、以後10kgの犬にアガリクスAを4錠1日1回と処方食を与え続けたところ、12月の超音波検査で再度胆のう内を観察してみると、腫瘍は無くなっていたんです。今現在(2002年1月)もアガリクスAは継続して飲ませており、これからも経過を観察していきたいと思っています。』

院長先生はとても気さくな方で、以前ご訪問させていただいた折、「西洋医学一辺倒のいまの動物医療だけでは充分に対処できない。アガリクスなどによる代替療法をうまく取り入れ最善の治療をこころがけている。」とおっしゃっていた。人間同様大切な命、そして家族。親身になって飼い主さまと子供たちにとって一番の方法を探す院長に感銘致しました。スカイ動物病院の待合室には動物の代替医療の資料等も充実しています。

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動物への与え方
☆体重10kgあたり4錠から10錠を1日数回、症状に合わせてお飲みください。そのままか、食事に混ぜると食べてくれます。また、飲ませにくい場合は砕くなどして工夫してください。
(体に害のあるものではないので多く摂っても構いませんが目安として量を調節してください。)
犬・・・・・4錠〜8錠
猫・・・・・3錠〜6錠
フェレット,うさぎなどの小動物・・半錠〜2錠
◎動物の生活習慣病が増えているなかで、従来の化学医療だけではなくアガリクスなどによる免疫療法をはじめとする代替療法が注目をあびてきています。「水溶性アガリクスA」は数あるアガリクス製品のなかでも一番よいとされる「水溶性アガリクス菌糸体加工製品」です。
当初は、人間の健康を守る免疫療法としてかなりのご好評を得ていたものですが、我が仔たちに飲ませご満足されているお客様が大変多く、「アガリクスAを我が仔に」とご愛用者様の口コミで広がっていました。この度、そうしたお客様のお声に答える形でホームページを作成することができ、広くこのホームページが皆様と愛する我が仔のご健康の掛け橋となればと願っております。                          −株式会社アクアジャパン
     
愛する我が仔を守るために・・・AQUA JAPAN CO.,LTD